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風のまち音楽祭実行委員会

Author:風のまち音楽祭実行委員会
群馬県前橋市の中心市街地で開催される「風のまち音楽祭」の公式ブログです。

☆風のまち音楽祭とは?
 ・・・「街並みと音楽との調和・共生」を目指して、中心市街地で開催する市民参加型の音楽祭です。

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2018.08
27

風のまち音楽祭2018のゲストミュージシャンをご紹介いたします!


■福田重男(pf)

1980 年プロ・デビュー。
ジョージ・大塚マラカイボ、秋山一将グループ、鈴木良雄MATSURI、植松孝夫グループ、MALTA HIT&RUN、向井滋春グループ、PARADOX等のグループでの活動のほか、松本英彦、渡辺貞夫、日野皓正、日野元彦、山口真文、土岐英史、橋本信二、道下和彦、五十嵐一生、セシル・モンロー、チャリート他のミュージシャンと共演。
この間に6枚のリーダーアルバムを残し、JAZZのみならず、布施明、DOUBLE 、藍川由美、他ジャンルを超えて数多くのアルバムに参加する。
またロン・カーター、アル・フォスター、ピーター・アースキン、マーク・ジョンソン、ジョー・チェンバース、アイラ・コールマン他海外のミュージシャンともレコーディング&ライブ等で共演する。
現在は自己のトリオ(奥平真吾d、コモブチ・キイチロウb)の他、TRIO’(市原康d、森泰人b)、藤陵雅裕saxグループ、三木俊雄tsフロント・ページ・オーケストラ、布川俊樹gとのDUO、河原秀夫bペンタクラムなどで活躍中。
2018年10/10、浜崎航ts,flとのDUOアルバム「Rachel’s Lament 」を発売予定。

<福田重男オフィシャルHP>

01福田重男





■浜崎航(ts・fl)

2003年セルマー社野中貿易50周年記念サクソフォンコンクールジャズ部門にて第1位受賞。
2012年自己の主宰する”Encounter”にてアメリカカリフォルニアで行われた55th Monterey Jazz Fesに出演。
石森管楽器オリジナルサックスのエンドーサーも務める。
自己のカルテットや堀秀彰とのコラボユニット’Encounter’、片倉真由子との"Duke Ellington Song Book"、浜崎航meets松本茜trio”BigCatch”のほか,大坂昌彦カルテット、安カ川大樹Feje、三木俊雄フロントページオーケストラ、佐山雅弘グループといった国内最高峰のグループで活躍。
医師免許、潜水士免許、一級船舶免許を持つという異色の経歴も多方面 からの注目を集め、最近では離島の文化振興にも取り組んでいる。
2018年10月、福田重男とのDUOアルバムを発売予定。

<浜崎航オフィシャルHP>

浜崎




■奥平真吾(ds)

1966年、東京都出身。9才の時にジャズクラブのセッションにおいてドラミングを披露、11才の時にデビュー・アルバムをリリース、24才の時に更なる飛躍を求めてニューヨークに移り住む。その19年間のニューヨーク生活において、ベテランといわれるミュージシャンから、中堅や同年代のミュージシャン達との交流は数多く、ニューヨークに於いてSHINGOの愛称で親しまれる。
ニューヨーク滞在中には、奥平真吾のニューヨーク・ユニットとして日本国内のツアーも幾度か行っている。
2010年7月に日本へ帰国、これを機に奥平真吾The Forceを再編し、 ドラマーをリーダーとする先鋭的なバンドとして活動を行っている。
ピュアなジャズドラマーとして世界が認めるドラム奏者である。
リーダー・アルバムは1978年「処女航海」、1995年「キリフィ」、1996年「マコンデ」、1998年「アリセマ」、2009年「ザ・フォース」、2013年「アイ・ディドント・ノウ・ホワット・タイム・イット・ワズ」の6作品をリリースしている。

<奥平真吾 オフィシャルHP>

sigeo




■金森もとい(b)

京都府出身。高校時代、アメリカ留学がきっかけでベースを手にする。
帰国後2003年に国立群馬大学に入学。ジャズ研への入部をきっかけに、ウッドベースを始める。
2007年東京工業大学大学院入学を機に上京。東京での活動を開始する。
2009年に同校を優秀な成績で卒業するも、仲間に恵まれ、ジャズベーシストとして音楽家の道を選択する。
ジャズ理論をピアニスト太田寛二氏に師事し、ベースの奏法は独学で勉強する。
2012年夏にVincent Herring(as)、Eric Alexander(ts)両氏と小林陽一氏(dr)率いるUSA&Japan混合グッドフェローズ全国ツアーに参加。
2013年には小林陽一Japanese Jazz Messengersで大野俊三氏(tp)をゲストに迎えレコーディングやツアーを行う。
2014年1月にNYの老舗ジャズクラブSmokeにて、Vincent Herring(as)、Eric Alexander(ts)両氏とUSA&Japan混合グッドフェローズのメンバーとして、ライブレコーディングし、同年7月にこのメンバーで二度目の全国ツアーを成功させる。
2014年8月には徳田雄一郎asグループで中国泉州市、2015年5月には中村恵介(tp)クインテットで中国上海ジャズフェスティバルに参加。
2016年7~8月にVincent Herring(as) とEric Alexander(ts)との三度目のGood Fellows全国ツアーを敢行。
2016年11月には与世山澄子氏(vo)のグループで沖縄・台湾の文化交流イベントに参加。
2016年12月にはNYにて、Good Fellowsの3作目のアルバムレコーディングに参加し、2017年夏の全国ツアーを敢行。
2018年6月、自身のリーダーアルバム"My Soul Meeting"を発表。
現在は自己のトリオをはじめ、中村恵介(tp)クインテット、熊谷泰昌(pf)トリオ、川嶋哲郎(ts)グループ、南博(pf)トリオ、大井貴司(vib)カルテット、寺久保エレナ(as)カルテットなどの様々なユニットで、日本全国はもとより、海外にもその活動範囲を広げている。

<金森もといオフィシャルHP>

04金森もとい




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